登米市について

登米市の概要

  • 平成17年 迫町、登米町、南方町、東和町、中田町、豊里町、米山町、石越町が合併し、現在の登米市が成立
  • 古くから米の名産地として知られる市である。
  • 冬には伊豆沼・内沼、市内中心部を流れる迫川などに多くの渡り鳥が飛来する。
  • 登米市の農業産出額は弘前市の371億円に続いて303億円となり東北地方第二位である。
  • 一帯が田園地帯であり「ササニシキ・ひとめぼれ・コシヒカリ」等の有名米の産地である。
  • 2016.2月現在、81,743人(推計人口)

登米市の産業と自然

宮城県の北部に位置し、栗原市と本吉郡の間にあり、岩手県と境を接する。古くから米の名産地として知られる市で、冬には伊豆沼・内沼、市内中心部を流れる迫川などに多くの渡り鳥が多く飛来することでも有名です。
市名の読みは登米市(とめし)ですが、市内の登米町は(とよままち)と読みます。
また、和牛の繁殖も盛んで、「仙台牛」ブランドを出荷しています。

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